【Google Chrome 14】 安定版リリース。

Google Chrome 14の安定版が公開されました。
本バージョンはWeb Audio APIの追加やNative Clientへの対応のほか、複数のバグフィックスが行われたものとなっています。 More »
| Subcribe via RSS

Google Chrome 14の安定版が公開されました。
本バージョンはWeb Audio APIの追加やNative Clientへの対応のほか、複数のバグフィックスが行われたものとなっています。 More »
Google Chromeは非常にシンプルな高機能ブラウザですが、サイドバーなど余計な機能を省いていることから、履歴やブックマーク、その他設定画面などへのアクセスがしにくいという面が多少ありますね。
もちろんスパナボタンをクリックすればあらゆる項目にアクセスできるようになってはいますが、もっと簡単にアクセスできるようにしたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 More »
Google Chromeをご利用の方なら、メインのウェブメールとしてGmailを使っている方も多いと思います。
Google Chromeエクステンションの中には、このGmailをもっと便利に使うようにカスタマイズしたり、UI面を変更することができるものが多数あります。 More »
Google Chromeで「新しいタブ」ページを開くと、そこにはよくアクセスするページのサムネイル画像が表示されるようになっています。
この機能はお気に入りのページへ直感的にアクセスできるなど便利な面がありますが、長期間使っているうちにサイトのデザインが変更されてもサムネイルは更新されないようになっています。 More »
Firefox同様、Google Chromeでも多くのタブを開いてブラウジングを楽しまれていることと思います。
Chromeではスタンドアロンアプリのように多くのウィンドウも軽快に扱えることから、タブやウィンドウを目的に応じて複数開きながら利用している方も多いでしょう。 More »
Gmailのような大容量ウェブメールでは、大量のメッセージを削除などせずそのまま放置している方も多いと思います。
このように放置しておいても、Gmailには強力な検索機能が備わっているので問題はありませんが、受信トレイにあるその大量のメッセージの統計を見るようなことまではできません。 More »
Firefoxの場合、メニューバーやサイドバーで履歴を簡単に参照できますが、Google Chromeにはそのようなメニューは用意されておらず、履歴を参照したいと思ったら、メニューボタン→履歴をクリックするか、、オムニバーに[chrome://history/]と入力して履歴参照ページというものを開かなくてはなりません。
履歴を参照しなければならない場面は結構多いもので、このようなアクセス方法しか用意されていない場合はちょっと面倒ですね。 More »
Firefoxには「サイドバー」という機能が備わっており、ここにブックマークや履歴、その他ウェブサイトなどを表示することができるようになっていますが、Google Chromeにはこのような機能は用意されていません。
このほうがシンプルでいいという意見も多いかと思いますが、サイドバーがあればタスクやGoogle アプリなどのツールを常に表示することができ、ブラウジングしながらそれらを参照できるというメリットもあります。 More »
Firefoxなら、必要に応じて複数のプロファイルを作成・利用するということはそう難しいことではありません。
PCを家族や会社で共有している場合や、開発などブラウザの利用目的によって複数のプロファイルを使い分けている方も多いと思いますが、Google Chromeでも、同じようにプロファイルを使い分けたいという方もいらっしゃるでしょう。 More »
先日SSLバージョンのGoogle ウェブ検索エンジンをFirefoxに追加する方法について書きましたが、サブ、またはメインとしてGoogle Chromeを使っている方や、やむを得ずIEも残してたまに利用しているというユーザーも少なくないでしょう。
このような場合、FirefoxだけにSSL版のGoogle検索エンジンを追加して、その他のブラウザは通常接続というのも精神衛生上よくありませんね。 More »